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NEX-5 フィッシュアイコンバーター [Sony α]

本日発売だったらしいAIBOをNEX-5の16mmレンズ用のフィッシュアイコンバーターで@品川駅
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NEX-5 E16mm F2.8+フィッシュアイコンバーター
フィッシュアイレンズをつかうのもしばらくぶりなので気分的にも新鮮です
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過去もっていたフィッシュアイはLUMIXの8mmレンズが秀逸でしたが、いまどきGX7Ⅱで使えばかなりの低速シャッターでもブレないだろうし、動画ISの歩き撮りなんかもGX1当時よりずっと進化してるんでしょうね
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もっともNEX-5は、センサーシフトの手ブレ補正もタッチフォーカスもありません
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周辺画質はそれなりですが、お遊び以上の実力もありますね
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ちょいと大きめですが通勤バッグにこのまますんなり入るし、たまにお遊び撮りするにはもってこいな感じです
LUMIX用の14mmにワイドコンバーターが確かあったはずですが、これだけで旧モデルとはいえNEX-5の存在意義がありますからね

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フルサイズキャンペーン [Photo&Life]

6DMarkⅡの購入者特典の品が届きました(おそい)
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SDカードの64MBはもっていないのでありがたいけど、バッテリーは、GPSを入れっぱなししていたとしても、さすがに3本を使い切るようなことはそうそうないでしょうが、6DⅡで長いイベント動画とかを頼まれてもこれで安心です
ストラップは保管しておきます

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NEX-5 [Sony α]

友人nino宅の押入れに眠っていたNEX5を引き取ってきました
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かつてのほぼ、同世代の我が家のGF1と並べてみても一回り以上小さくて、16mmのレンズとだったら、ユニクロダウンのポケットにもすっぽりなので、コンデジ感覚
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はじめは「バッテリー、死んでるかもね」って言いながらACアダプターで充電したら起動しました
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操作性やメニュー階層はクセありまくりだったし、タッチパネルでもありませんが、いまとなっては懐かしさもあり、目新しさもありますね
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翌日、うちで49mm径のフィルターで使えるものがないかと探してみたら、PENTAXDA40mm用のフジツボフードがぴったりでした
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ほかにも外付けのフラッシュやマイクやフィッシュアイコンバーターなど一式もらってきたのでちょいと楽しませてもらいます
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PanasonicとSONYのファインダーなしの初のミラーレスモデルは、どちらもメーカーカラーがでていた時代で、その後のGX7やNEX-7以降のEVFモデルになると没個性で似たようなカタチですからね
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調べてみるとパナだとG2、GF2から搭載になったタッチパネルは、NEXの場合は、続編のNEX-5Nからのようですね
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NEX-5 E16mmF2.8
基本感度ISO200の1400万画素のCMOSセンサーは、DxOPhotoLabで現像すると、暗部はちょいとノイジーですが、GRあたりと比べたらどうなんでしょうね?
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NEX-5 E16mmF2.8
とりあえず、このあとセンサーのゴミ取りをしましたので、このところ倦怠気味の通勤カメラの新メンバーに加わってもらうことにします
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っと、オマケです。当時のハードディスクストレージ。P-4000かな
うちはCANONのM80つかってましたけどね。ほんの7~8年前の機材になります。

タグ:NEX
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ダブルEOS 街スナップ [EOS 6DMarkⅡ]

明治神宮から賑わう表参道の街へ出たものの、人出の多さに歩くのが面倒くさくなってしまい下北沢まで戻ることにしました
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EOS6D MarkⅡ EF17-40mm
前回記事のとおり、6DⅡと1DXの2台持ちでしたが、ここでは135ミリをつかうこともないかなと、レンズを外してトートバッグに収納してみたのですが、なんというか重い・・・
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EOS-1DX EF135mm
6DⅡと17-40を入れたトートバッグは問題ないのですが、中身が1DXと135ミリに入れ替わると俄然重い
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EOS-1DX EF135mm
6DⅡと17-40はストラップを手首に巻いて軽々になり、それこそ、Kiss並の気楽さがあります
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EOS6D MarkⅡ EF17-40mm
もともと17-40は、広角に加えて「軽さ・小型」を主眼に、1年前にフィリピン旅行向けに調達したレンズなのですが、重いボディに軽いレンズもいいけど、軽いボディに軽いレンズはもっといいわけで、周辺画質もよくてISも付いている16-35ミリにさほど興味が沸かない
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EOS6D MarkⅡ EF17-40mm
最近は歩き撮りEOSムービーも撮ることがありませんが、ほんといえば、6DⅡの像面位相差での動画AFと17-40mmでの電子ISでムービーって、初代EOSムービーの5DⅡと16-35mmF2.8の頃よりも相当に安定した映像が撮れるはず
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EOS6D MarkⅡ EF17-40mm
いまとなっては、こどもも大きくなったし歩き撮りムービーを撮ることもまったくといっていいほどありません
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EOS6D MarkⅡ EF17-40mm
というような展開で、4日、5日と出勤したものの、実際には来週から正月休み明けて、2018年が始まります
「1DXと6DⅡをまとめて5DⅣにするのがもっとも万能」なのは判ってはいるのですが、フラッグシップの1DXのメカシャッターと安定性と6DⅡのサイズ軽さのデュアル体制のままいくことになると思います

タグ:1DX 6D2
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ダブルEOS 明治神宮 [EOS 6DMarkⅡ]

三連休中日。午後から、腹ごなしの散歩がてら明治神宮へお参り
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EOS6D MarkⅡ EF17-40mm F4
小さいトートバッグにEOS6DⅡに軽い広角ズームセットを入れて出かけようとしたのですが、きょうはそんなに歩かないし、
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ことしは、まだ1DXで撮っていないので、1DXも引っ張りだして135ミリをつけて2台とも持って家を出ました
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明治神宮へは小田急線参宮橋から
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EOS-1DX EF135mm F4・1/125秒 ISO320(Mモード)
このところ6DⅡばかりをつかっていて、しばらくぶりの1DX出動になりましたが、少なくとも135ミリでは6DⅡよりもずっと安定して構えたりフレーミングできるし、
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EOS-1DX EF135mm F4・1/125秒 ISO320(Mモード)
マルチコントローラーや測距範囲、AFも速さやファインダー像まで、やっぱり6DⅡとは段違いです
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EOS6DⅡ EF17-40mm F9・1/20秒 ISO6400 -0.3EV(Avモード)
一方で広角でややアオリのフレーミングは、ライブビュー6DⅡの自由度は確かにあります
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EOS-1DX EF135mm F4・1/160秒 ISO320(Mモード)
大小ボディと広角望遠レンズを2台で撮りわけは、結婚式やイベントなら当たり前ですが、ライブビューとファインダー撮影のそれぞれのメリットや撮りやすさを考えると、1DXⅡ一台よりも、この組み合わせぐらいがひとつのベストコンビかもしれません
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EOS6DⅡ EF17-40mm F7.1・1/125秒 ISO125 -0.3EV(Mモード)
そもそもバリアングルライブビューは、短めストラップを支えにして、必然的にウエストレベルで撮ることになるので、2台でつかいわけるなら6DⅡはライブビュー専用でつかうべきでもありますが、たまにファインダーで撮ろうとするとミラーアップしていたりします
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EOS6DⅡ EF17-40mm F6.3・1/125秒 ISO125 -0.3EV(Mモード)
ライブビューはバリアングル液晶を開きつつライブビューボタンを押し、撮り終わったら電源は切らずにライブビューをオフにすることをホームポジションとして撮り分けることを体に覚えさせれば、いざファインダで撮ろうとしたときにストレスはなくなります
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EOS6DⅡ EF17-40mm F6.3・1/125秒 ISO125 -0.3EV(Mモード)
ただ、このところずっと思っているところですが、いかに広角でブレにくい状況で、明るさもそれなりにあったとしても、絞って撮ろうとすると、プログラムシフトやAvモードではシャッタースピードが遅めになってしまいます
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EOS6DⅡ EF17-40mm F7.1・1/125秒 ISO125 -0.3EV(Mモード)
これを解消するには、手ブレ補正付きのレンズをつかうか「Mモード」で絞りとシャタースピードを自分でコントロールすること
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EOS6DⅡ EF17-40mm F7.1・1/125秒 ISO160 -0.3EV(Mモード)
その点、1DXの場合はMモードの代わりに、絞りとシャッタースピードの両方に上限・下限設定ができるので、手ブレ抑制の下限シャッターとともに、EF135なら絞りはF2.8までとかの制限がつかえるので、これはライビビューが売りの6DⅡでも搭載されるべきだった機能だと思います
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EOS-1DX EF135mm F2・1/160秒 ISO100(Mモード)
そもそも、とくに広角画角では、IS有無やライブビューとファインダーでのプログラムラインの割り出しロジックを替えてくれればいいわけなんですけどね
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EOS6DⅡ EF17-40mm F5.6・1/80秒 ISO800(Mモード)
とまあ、撮った写真はどうでもいいようなものばかりでしたが、6DⅡと1DXの使い分けや自分なりの撮り方やセッティングについて、今後のレンズ選びも含めて得るものがあったお出かけになりました
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EOS-1DX EF135mm F2.5・1/500秒 ISO125(Mモード)
参拝のあとは、帰りは表参道側へ出ましたが、どうにも人が多くて面倒くさくなって、そうそうに地下鉄で引き返すことにしました
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EOS-1DX EF135mm F2.5・1/500秒 ISO125(Mモード)
続きます

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新春 レンズ試着  [EOS 6DMarkⅡ]

6D MarkⅡを持参して、店頭レンズ試着させてもらってきました
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EOS 6DMarkⅡ EF70-200mm F2.8LⅡ USM
まずは、70-200ズームのF2.8を試着
我が家のEFレンズは広角から標準が17-40,24-70。望遠が135ミリと200ミリ。
いずれもISがないのでシャッタースピードが焦点距離の2倍を基準にしているので、たとえば「EF135mmの場合は1/250秒」をキープするようにしているので、夜間ではおのずと高感度頼みになるので、IS付きの望遠ズームのほうが感度も稼ぎやすいし、たまに依頼される舞台やライブのときも三脚座+ズームは便利なんですよね
過去にはISなしのF2.8もつかっていたし、F4のISの70-200も持っていたので、もし常備するなら思い切ってこいつかな?と思っていますが、ウィッシュリストに入れておきます。
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続いて、IS単焦点シリーズ
24mm、28mmの二本は過去にもっていたので、今回の候補は35mmF2
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6Dとの装着バランスはとってもいい感じだし、24-70より1段明るくてライブビューでも使いやすい常用レンズになるはずなのですが、このあたりの画角はGX7Ⅱと15mm、20mmの二本でカバーできるんですよね
もちろん35mmは、シグマも借りてつかったことあるし、ISなしの旧型も一時期つかっていましたが、実際16-35や24-70があるとイベントでの出番は少ないことも確かなので、たとえば1DXに135を付けたら、6DⅡにはこの35mmを付けて出かけるとかもありなんでしょうが、2台もつなら一眼レフとミラーレスのほうがいいわけで
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6DⅡ EF35mmF2 IS
フルオート&タッチフォーカスで白いX9のおでこのロゴにジャスピン
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話が逸れますが、X9の白はいいですね
ただ、GX7も6DもマークⅡになってしまったので、あたらしいX9があったとしても、我が家のでほとんど出番のないLUMIXのG5と同じ運命をたどることになるのるので、自分の場合はEOS Mも含めて、APS-CのEOSに手を出すことはないでしょう
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GF1で撮影したG7。
G9Proの登場で、今後お買い得モデルになるであろうLUMIXのG8とG7のこのスタイルのLUMIXは、GXシリーズよりも望遠系やズームレンズがつかいやすいでしょう
6DMarkⅡをつかいはいじめて感じることは、画質やマウントなどを考えずに撮りやすさや機能面ではLUMIXには追いついていないし、今後もEVF化しなければ追いつくことはできないんじゃいかということ
バリアングルになってから6DⅡのファインダーと背面液晶での撮影の切り替えは、自動で切り替わるLUMIXに比べたら面倒以外のなにものでもありません
6DⅡやX9もバリアングルを開いたら、自動的にライブビューに切り替わったり、反転して閉じたら自動的にミラーダウンするとかのカスタマイズできる機能は設けるべきだと感じます

EOS6DⅡとEF135ミリ
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F2.2・1/1000秒 ISO3200
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F2.2・1/1000秒 ISO400
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F2.8・1/800秒 ISO250
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F3.2・1/800秒 ISO125
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F4・1/800秒 ISO100
EF135mmは、もともと1DXで縦位置撮り用に買い直したレンズだけあって、6DではマークⅡになっても、もうひとつしっくりこない気がします
いいかえれば、6DⅡのマルチ性よりも、ファインダーに特化したメカニカルな1DXの魅力はいつまでも衰えることはないのでしょう

タグ:6D2
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GF1「PURE」 [LUMIX G/LX]

正月3日目の外出のお供のカメラは、普段は眠っているGF1と20ミリパンケーキをチョイスしました
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GF1 20mm F1.7 シーン「ピュアカラー」 DxO PhotoLab
初期世代のLUMIXシリーズのマイカラー「ピュア」。いまのLUMIXには搭載されなくなったモードなのでGF1世代でしか撮れないレアなカラーでしょう
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JPEGだけでもなく、DxOPhotoLabで現像しても同じトーンでレンズ補正などを加えて現像ができます
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息子とふたり、新宿あたりの書店とヨドバシ視察へ出向きましたが、まあ風がなんと冷たいこと
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GF1というか20mmレンズで撮っていて感じたことは、このところGX7と15mmで街スナップしているときは「寄れないのでなんか冴えない」と思うことが多いのに、20mmだと「広角不足を感じる」ことが多いということ
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もともと20mmはGF1のキットレンズだし、GX7Ⅱは15mmがキットのひとつですが、10mmの違いこそあれど、どちらも写りはいいし、20mmはスチルスナップなら初期型でも性能十分
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ただし、カメラのほうが、GF1はタッチ液晶でないため、シャッターをなんども半押ししてフォーカシングしてるし、旧世代液晶は、屋外だととっても見えづらいことも感じました
その点、GX7Ⅱは液晶も幾分見やすいだけでなく、LVFでタッチパッドAFが自然にできるのが進化というものでしょう
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8年前のバックナンバー
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2010年1月 GF1 20mm
GF1も「タマミ」のことも懐かしいけど、この頃ははじめてのミラーレスや魚眼レンズ、フルサイズ5DとEOSムービーがはじまったばかりの頃で、過去ログもいまよりもずっとカメラライフを楽しんでいるのが懐かしいところです

タグ:GF1
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新春 夜景 丸ノ内~東京駅 [EOS 6DMarkⅡ]

元日は午後から家族でクルマで都心へ
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EOS6D MarkⅡ EF24-70mm F2.8L Ⅱ USM
首都高速を渋谷ランプで降りてからとくに行く当てなく主要な街を巡り、結局トワイライトタイム前に丸ノ内に戻ってきました
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70mm F2.8・1/15秒 ISO320
日比谷公園の公営駐車場にクルマを停めて、ウルトレックとカメラを持ち出し、東京タワー前の広場まで歩きます
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70mm F7.1・1/2秒 ISO100
最近デビューしたウルトレックはコンパクトなので持ち出し易く、剛性もばっちりなのですが
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24mm F8・1秒 ISO100
せっかくの三脚撮りできっちり絞ったりスローシャッター狙いとかしてみるものの、なかなか日が暮れてこないうちに寒くなってきちゃって、三脚撮りは早々に切り上げ、歩き撮りに切り替えます
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24mm F2.8・1/80秒 ISO2000
レンズはF2.8の24-70ズームを付けてきたので、広角側にしてマニュアルモードでシャッタースピードに余裕を持たせてライブビュー撮り
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24mm F2.8・1/125秒 ISO1000
東京駅構内は24ミリだとちょいと画角不足ですが思いっきりローアングルで撮るといくらか広く撮れます
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24mm F2.8・1/60秒 ISO4000
6Dから6DⅡになり、記録画素数が増えたことでいくらか手振れにきびしくなり、高感度に弱くなったようにも感じるので、ISなしレンズだとシャッタースピード優先か感度優先かは迷いどころ
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24mm F2.8・1/125秒 ISO6400
中央郵便局の時計板にタッチフォーカスすると合焦はほぼ瞬時でシャッターが切れるし、フォーカス精度も十分でしょう
ピクセル等倍
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高感度のノイズは、DxO PhotoLabではかなり弱めにかけてPRIMEで仕上げていますが、カメラJPEGのほうが平面ノイズはきれいに抑える仕上がりになっています
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24mm F2.8・1/80秒 ISO6400
という感じで6DⅡをライブビューの手持ちで撮っていきますが、こういう撮り方だとIS搭載のF4ズームのほうがずっと使いやすいはずだし、5DⅡの頃につかいこなせなかった24mmF1.4があればいいなとか、あらたなレンズニーズが生まれてくるのが悩ましいところです
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24mm F2.8・1/80秒 ISO1600
もっといえば、わざわざフルサイズEOSで撮らなくても、12mmF1.4でLUMIXやOM-Dのマイクロフォーサーズのほうがいいのかも???
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24mm F2.8・1/60秒 ISO1250
なお、撮影モードは、現在トライアル中の6DⅡでの「マニュアルモード」プラス「露出補正」
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24mm F2.8・1/25秒 ISO250
「SET」ボタンに露出補正をアサインさせて、「SET」プラス「前面ダイヤル」でEV補正をすばやく効かせられるので少しずつ慣れてきましたが、なんかうっかりシャッタースピードをダイヤルで変えちゃったりと失敗もあります
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24mm F2.8・1/60秒 ISO640
しっかりホールドできれば1/60秒でも十分なのですが、ライブビュー強化でISレンズを揃えておくなら24-70よりも16-35のほうかな?
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24mm F2.8・1/125秒 ISO1000
もっかマイブームのデュアルピクセルAFライブビューですが、ファインダー撮りと切り替えながらつかうのはミラーレスと同じような感じではないのでやっぱり中途半端感はありますね
ま、今年もはじまったばかりなので、レンズ見直しはおいおい考えていきたいと思います

タグ:6D2
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新春 300ミリズーム [EOS 6DMarkⅡ]

2018年初日の出
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EOS6DMarkⅡ SIGMA 70-300 F4-5.6 DG MACRO
去年も同じ近所の場所で、初代6DとEF200ミリで撮りましたが、今年はシグマのAPO印でも、OSもない、ただの70-300ミリズームを6DMarkⅡで撮りました
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200mm F7.1・1/1000秒 ISO5000
このレンズは、父が某オークションで、OSモデルと間違えて格安で落札しちゃった代物で、APS-CのX7ではどうにも冴えませんでしたが、フルサイズ6Dで高速シャッターブレ対策と1段以上絞ればまあまあ実用になります
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200mm F7.1・1/1000秒 ISO5000
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LUMIX GX7MK2  SUMMILUX15mm
広角側はLUMIXに任せて、6DⅡにはこのレンズだけをつけて家を出てきましたが、500gちょっとしかないので、軽い軽い
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200mm F5.6・1/200秒 ISO5000
追記:1月2日 スーパームーンを600ミリ相当で
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GX7MK2 SIGMA 70-300 F4-5.6 DG MACRO
カメラはLUMIXのGX7Ⅱに安物アダプターで取り付け、センサー手ブレ補正用に焦点距離を300mmに設定して600ミリ相当で手持ち撮影
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絞れないので結果的にシャタースピードが1/1000秒と早めになっていますが、手ブレ補正の恩恵は大きいですね
LUMIX G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 II / POWER O.I.S.
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LUMIX用に200ミリの単焦点とかデュアルIS対応のズームもラインナップも増えているので、オーバー400ミリをつかうならフルサイズよりもマイクロフォーサーズでしょうが、スポーツ用途や望遠ニーズがもっと強くないとコスパはもうひとつですね

タグ:6D2
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謹賀新年2018 [Photo&Life]

ことしもよろしおねがいします
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