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内祝い [Photo&Life]

先週のことですが、祝い事でホテルで会食
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GX7 20mm
6Dとズームレンズを持参したものの、テーブルフォトはやっぱりLUMIXのほうが撮りやすくてスマート
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GX7 20mm F1.7
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EOS6D EF24-70mm F2.8LⅡ
記念写真は6Dで撮ってもらいましたが、6Dの測距精度は中央一点以外はちょいと不安定でこのあたりは5DⅢや1DXとの差を感じるところで、やっぱりちょいと目立ちますが、せっかくの祝いの席なので、1Dを持ってくるべきでした
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GX7 20mm F1.7

といっても、Retinaサイズや2Lプリントぐらいなら問題ないピント精度なんですけどね
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EOS6D EF24-70mm F2.8LⅡ
そうこうしてたら、だましだまし使ってきてたパソコンのモニターのスイッチグング部分がついにだめになり、どの入力でもモニター表示されなくなっちゃいました
ほしいカメラもレンズもないので、モニターに奮発すべきかiPadProをどうしようかちょいと思案中です

EOSムービー スリックダイワVT-551 実践編 [Photo&Life]

依頼されたイベント撮影
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2台のEOSと三脚でひとり二役
1演目が10分から15分で、合計15演目
EOSムービーは30分で録画が止まるので固定カメラを手放しにしておけず、バッテリー容量の課題も含めなかなか手強かったです
1DX用には、ACアダプターで給電するものの、ビデオカメラと違って線が抜けると一発アウトだし、6Dはスペアバッテリーと取り替えつつ、ときおり足元のコンセントで充電しながら約4時間撮りっぱなしでした
ダイワのVT-551と組んだのは6Dと200ミリ、135ミリのレンズ
パンはスムースですが、パンしたあとの揺れはしかたないのと、やっぱり演目に寄ってアングル調整の効くのはズームレンズですね
このところ平日も休日も時間撮れなくて、編集はこれからですが、深度の浅い立体映像のよさよりも、揺れやピンアマの捨てカットが多くて編集でまとめるにも限界がありますががんばりましょう

乗り過ごし [LUMIX G/LX]

ひさしぶりの終電で一駅乗り過ごし
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LUMIX GX7 20mm

終電の発車が遅れたこともあって、立ったままずっと「うとうと」していましたが、下北沢あたりまでしか記憶になく、途中なんどか手すり棒にアタマをぶつけていた記憶もありますが・・・
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LUMIX GX7 20mm
ふと、われにかえったら視覚的に違和感のある車窓で一瞬慌てたものの、ひと駅となりでした

携帯 望遠ズーム [LUMIX G/LX]

45-150ズームで散り際桜を望遠レンズで遠近感圧縮狙い
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LUMIX G5 45-150
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いちおう描写も気にして100ミリに抑えてみたもののボケ具合が硬い
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それでもマイクロフォーサーズ故のコンパクト望遠ズームはコンデジズームあたりに劣ることはないでしょう
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今年は通勤経路も変わり、仕事も急に忙しくなったりで「桜撮り」はほとんどスルーしちゃいました。
今年の桜はこれが撮り納めです

タグ:

月夜桜のLUMIX [LUMIX G/LX]

天気も悪いし、このところ仕事も忙しくて、毎晩帰りが遅くなり桜どころじゃない感じP1730960_DxO.jpg
GX7 20mm F1.7・1/5秒  ISO400 -1.7EV

手ブレ補正機能のあるGX7でなければ撮ろうと思わなかったであろう雨上がりの夜桜

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GX7 20mm F1.7・1/6秒  ISO400 -1.7EV

GX7・・・たしかに評判通り、もうちょっと手ブレ補正の効きがよかったら・・・と思わないではありませんが、それよりも開放で月を入れると滲んじゃう薄型レンズの宿命からは逃れられません


GF1のコマーシャル [LUMIX G/LX]

GF1
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週末に、昔(2009年頃)の録画した番組を見返していたらGF1のCMが出てきたのでプラズマテレビごと撮影

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GFのFは「ファッション」のFですからね

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当時は、ホワイトボディとパンケーキのミラーレスがとっても斬新だった記憶があります

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タグ:GF1

花ぐもり 中望遠・桜スナップ [EOS 6D]

ショッピングついでの桜スナップIMG_4081_DxO.jpg
EOS6D EF135mm F2

空が真っ白なので6Dに135ミリを付けて持ち出してました

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明るめに仕上げて、後処理でフォギー風に柔らかくしてみましたが、フレーミングもシャッターチャンスもだめだめでした


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135ミリの開放はほんと深度が浅くて、花びら一枚しかフォーカスが来てません

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さほど距離がなくても、サンニッパに近い、前ボケも後ボケが出せるのが135ミリF2の持ち味です

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でもやっぱり、このレンズは6Dでは親指AF使っても撮影テンポがもうひとつ

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今年の桜は、もうひとつ気が乗ってこないのでモチベーション上げていきたいところです



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EOS 5DMarkⅡ EF135mm F2

6年前の同じ頃。5DMarkⅡとEF135mm

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NIKON D40 SIGMA 17-70mm F2.8-4 

まだ建設中だったスカイツリーと快晴の錦糸公園が懐かしい


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GX7と望遠ズーム 春編 [LUMIX G/LX]

朝の明治神宮前原宿
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GX7 45-150mm

今週はほとんど朝からどんよりだったし、フルサイズEOSを持ち出すような気分でもなく、たまにはマイクロフォーサーズの望遠レンズ出動

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97mm

150ミリ望遠ですが、100ミリまでと思って、つかうと思いのほかよく写りますが、原宿駅前から表参道ってケヤキ並木なので桜はみえないですね

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45mm F8

そんなわけで、せっかくの晴れ曜日も桜な感じなく、「タラレバ」ドラマのように、原宿から一気に品川まで移動してみます(^^)

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20mm F1.7・1/10秒 ISO400

こちらはソニー本社前からのシーズンテラスの桜なんですが、信号もあってもうひとつ撮影する気分になりませんでしたが、20ミリレンズにGX7の手ブレ補正の助けをちょいと借りてみましたがビル風で揺れてると効果なし・・・て感じでした


広角・桜 [EOS-1D]

近所のしだれ桜AF6Z8850DPP.jpg
EOS-1DX EF17-40mm

24ミリがあれば十分な広角も、枝ぶりを広く収めるには広い画角も活躍します

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5DMarkⅢ EF16-35mm F2.8L Ⅱ (2013年)

4年前は16-35ミリと5DMarkⅢ


 

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GF2 Fisheye 8mm (2012年)

ひところは、魚眼レンズやF1.4の24ミリ単焦点もつかっていました


動画撮るなら広角ズームでも1段明るいF2.8がいいのです・・・


さらに遡ってHDVビデオ時代



ソメイヨシノは、来週の散り際がが撮り頃になりそうな感じでした

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EOS-1DX EF17-40mm


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EOSムービー スリックダイワVT-551 [ACCESSORY]

リーベックと並んで昔からビデオカメラ用三脚の入門用の定番「ダイワVT-551」購入。6Dや1Dを載せるつもりです。AF6Z8828_DxO.jpg

ビデオ用のヘッドなので水平出しはボールで、水平と垂直は適度のフリクションのあるビデオ用のヘッド

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主力カメラがHDVから一眼レフに変えてからは大型のビデオ用三脚は手放し、代わりにスチル用のカーボン三脚を買って、ときにビデオ撮りするときだけ水平レベラーとビデオ用雲台を組み合わせたヘッドで対応してきましたが、

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脚部が1kgを切るエレベーターなしカーボンのUltraOneの軽量さが災いして、ビデオ撮影にはパンやチルトがしづらかったりして、そのあたりは安くても「餅は餅屋」

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ローエンドとはいえ、ビデオ用は水平出しもパンもチルトの感触もいいなと感じました

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とはいえ、ローエンドでコンパクト仕様故に、カウンターバランスやスライド式のシューではないので、背の高い1DXだけでなく小型の6Dでも、レンズが自立しない24-70ズームあたりと組み合わせると耐えきれず、しばらくするとご覧のようにおじぎしてしまいます

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さらに、盲点だったのが1DXと望遠レンズ用の台座が縦位置のグリップで引っかかり、そのままでは使えないことも判明

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おそらく6Dでも長時間駆動を狙って、バッテリーグリップを付けたら引っかかるかな?

ま、200ミリでEOSムービーを撮る予定はないので問題はありませんが参考まで

20090625-062656.jpg2009年 ダイワVT-820と5DMarkⅡとEF70-200mmF2.8L

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まあ、今回のメインは6Dなのですが、試しに背面モニター用の拡大フードを装着してみると、数センチオフセットできるため

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24ミリでも70ミリでも、このまま放置してもおじぎしない程度の前後バランス取りに成功

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そんなに頻繁に出番があるわけではありませんが、MFフォローしながらパン&チルト、あるいは頑張って手動ズームにも耐えられるぎりぎりラインの三脚の剛性が確保できた感じです

EOSのM5や9000Dなども動画時にだけ電子式の手ブレ補正が効くように売り出してきましたが、風景はもちろん、たまに撮影を頼まれるライブやイベントものは三脚は必須

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それでもやっぱりVT-551はまだまだちょいと軽すぎるかな???


タグ:三脚