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リモートバウンスセット [ACCESSORY]

ストロボスタンドが届いたのでテスト撮りAF6Z4317_DxOX.jpgEOS-1DX TAMRON SP90mmF2.8 MACRO(272E)

今夜はマクロレンズを付けた1DXで試し撮り

AF6Z4318_DxOXretina

フォトショプに読み込んでから、「スパイダーキューブ」で黒点と白点をポイント指定とグレーバランス撮ってみましたが概ねDxOのSmartlightingの自動補正もほぼ同じ仕上がりでした

lebel.gif

ちなみに、黒点はキューブの、白点は銀球に写ったストロボ光源を指定しています

この機能ってSlikypixにはあるけど、DxOではできない

AF6Z4304_DxOX
F5.6 1/60秒 ISO400 (P) 

1DXの外部ストロボ設定の機能が、まだもうひとつ飲み込めてなくて、絞りが変えられない

AF6Z4310_DxOX
F2.8 1/125秒 ISO400 EV+0.3 (Av)

発光タイミングを「Auto」から「1/60-1/250秒」にしたら絞りが選べるようになりました

AF6Z4325_DxO(Retina)

スタンドはキヤノン製って部品扱いなのかな?とりあえずAmazonで500円くらい

AF6Z4300_DxO(Retina)

ストロボビギナー・・・撮るものないけど、いい機会なのでもう少し勉強してみます


タグ:ストロボ

90EXディフューザー [ACCESSORY]

ストロボスタンドついでにAmaoznで注文した90EX用のディフューザーが先に届きましたP2520080_DxO(Retina).jpg

こいつはフォトショップの逆光フィルターで発光時イメージです

リモートコマンダーとして買ったので、ストロボとしてつかう予定はなかったものの、マスター発光したときに90EXもちょいと光るようなのでディフューザーを買ってみたわけです

IMG_3776_DxO(Retina).jpg

上がそのまま発光、真ん中がディフューザー、下がディフューザー+リモート時の発光

絞り、シャッターを感度を固定してみたけど、E-TTLで発光量調整されてるのかな?

IMG_3759_DxOX
X7 EF-S24mm F2.8・1/20秒 ISO400 430EXリモート

ちょいと手ブレ、DxOで露出補正なしで出力

IMG_3762_DxOX

こっちはノンストロボでISO1600です


タグ:ストロボ

90EXリモート トライアル [ACCESSORY]

スピードライトのこと調べてたら、EOS Mのダブルレンズキット付属だった90EXをコマンダーにして430EXをリモート発光できるってことを知りました

IMG_3743_DxO(Retina).jpg

90EXは黒い初代Mといっしょに後輩に譲っちゃったので、ヤフオクで探して格安で調達

1DXに付けると、なんだかかっこよい

AF6Z4287_DxO(Retina).jpg

あいにくスタンドがないので、X7に載っけて発光テスト

AF6Z4288_DxOX

予習はしていたのですが、90EXの電源を入れて、1DXの外部ストロボ制御メニューで、リモートのアイコンに切り替えシャッターを切ってみるとパルスは出てるけどはじめは430EXは光らず

あわてずメニューを探ってみて、チャンネルを「2」にしたら、ぴっかり光りました

試しに、「1」、「3」、「4」と切り替えてみたけど、光るのは「2」だけ

430EXだから「2」なのか、なんか設定変えちゃってるのかもしれません・・・

P2520076_DxO(Retina).jpg

あとでチェックしてみたら、430EXの設定が「2」になっていたので「ch1」に変更しました

P2520075_DxO(Retina).jpg

このあたりがワイヤレスビギナー丸出しですね


 

AF6Z4290_DxO(Retina).jpg

というわけで、フィギアとかもってないので、食卓のソースにモデルになってもらい、左からサイド発光させてみましたが、右上の電灯からの影に負けてますね

AF6Z4291_DxOX

埃かぶってるカエルくんの貯金箱に下からフラッシュ!

1DX側の操作で発光量をプラス補正も簡単ですが、マイメニューに追加しても階層がもうひとつあるのがちょいと面倒

AF6Z4297_DxOX

あとは、母の日の花ぐらいなものか・・・?こいつはテーブルの上に置いて天井バウンス

AF6Z4296_DxOX

ま、今日は帰宅も早くなかったのでこのへんで

次は、もう一台スレーブになってくれるものがあると勉強になりそうなので、270EXのⅡあたりを買ってみるか、この際なので最新の430RTか、王道の580EXか?

IMG_3742_DxOX

RTは電源リモートのマスターにもスレーブにもなれるけど、一台じゃ意味ないし、ポートレート撮るとか明確な目的がないからどうでしょうかねぇ? IMG_3745_DxOX

とりいそぎは、ストロボスタンドと90EXと430EX用にディフューザーを揃えましょう

あと、なんかフィギアかな?

90EX調べついでに、いままでスルーしてきたスピードライトの基本知識も得られたので今後に期待!?

とりあえず今夜は、1DXと90EXが意外以上にかっこいいので満足!


タグ:ストロボ 1DX

ベルジョンブロア 5733 [ACCESSORY]

新宿マップカメラにいくたびに買って帰ろうかとまいど買いそびれていたベルジョンのブロアを通販で購入
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撮影 K-01

ま、高いものではないんですが、今回はEF-S10-18mm用のマップオリジナルフィルターを頼むのに送料無料になる小物の組み合わせのためにカートに入れてみました

最近はセンサーゴミ取りにはつかわないけど、ファインダー内やレンズ掃除の前には埃を飛ばさないとね

IMGP9942s.jpg

防湿庫の中でもこじんまり自立してるし、カメラバッグに入れて持ち出すにも手頃なサイズと自立する形状がナイス

検索したらデジカメWATCHで紹介されてました
「ベルジョン「No.5733」 時計工具専門メーカーが作ったブロアー 」

ただまあ、所詮は握って風を送るブロア機能は同じ、さりとてどうせならちょいとマニアックぽいブロアって感じ

それにしても、ほんのちょっと防湿庫のドアを開けておくだけで、湿度が上がっちゃう季節になりましたね

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K-01 FA43mm

ブロアとは関係ありませんが、K-01で1mほど先の花びらにピント合わせて撮ろうとしたものの何度トライしても合焦せず

梅雨の曇天の低コントラストすぎるのか???


ムービー用レベラー FLM LB60 [ACCESSORY]

EOSムービー用に試行錯誤中のスリックのカーボン三脚とベルボン雲台の組み合わせに、全方向で水平が出せるレベリングベースを調達しました

FLM 「DB60」
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メーカーサイト http://www.flm-japan.com/concept/index.html
取り扱い会社 http://www.t-tra.com/business/camera.html

これまでつかってきたDAIWAリーベックのビデオ用三脚はカーボン製の脚はラインナップないので、スチル用三脚にビデオヘッドを組み合わせた軽量・傾向性を重視した三脚を組み上げようとしてきましたが、どうしてもネックになるのが水平取り

スチールと違って、90度パンをしたときに水平を維持するにはこういったボール式のベースが不可欠なわけで、れまでは暫定的にケンコーのレベルアジャスター関 連記事)過ごしてきましたが、これでかなり快適になるはずです

ほかにもマンフロット438とかがありますがでかくて重かったりと見送ってきつつ、FLMのは高い・・というので手がでなかったのですが、もうすぐ運動会もあるし、そろそろ買わないといかんなと思いヨドバシに見に行ったら値段が以前よりかなり安くなっていました

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FLMもマンフロットも「ドイツネジ」仕様なので、ベルボンのヘッド用にエツミの変換プレートを組み合わせて三脚側には変換ネジをかませたJIS仕様にカスタマイズしたら純正品のように径がぴったりでした

ただ、これで約300gなのでベルボン51Qとマグネシューを組み合わせると総重量が1Kgちょっとというところで、三脚が1Kgと軽量の割には重くなっちゃってダイワの VT-551と同じ重さになっちゃうのは致し方ないところでしょうかね


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ま、それでもヘッドと脚を分離して持ち運べることや、TPOに応じてつかいわけられるメリットはあるはずです

実際に雲台とカメラを載せての90度の水平だしの操作感は、ビデオ用三脚と同等とはいかないものの、

そんなこんなでのEOSムービー用三脚

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広角ズームレンズやAVCHDのTM350あたりと組み合わせるなら、ビデオヘッドにもうちょい軽いベルボンの52Qをチョイスしたほうがより持ち出し易いはずなんですが、今後KissXクラスのデジイチムービーが盛んになってくるなら、日本メーカーからジャストチョイスなビデオヘッドを発売してくれないものかと期待しちゃいます

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F4レンズなら、スライドシューでバランスを撮れば、レンズの三脚台座がなくともなんとか「お辞儀」しないで済みそうです

去年EOSムービーをはじめた頃の70-200F2.8とDAIWAの三脚を持ち歩いて、EOSムービーの望遠仕様は「一人じゃ無理」だなとあきらめてから半年経って、レンズと三脚の軽量化がとりあえず完成です


20090625-062656.jpg
撮影 2009.6

F2.8ズーム EOSムービー関連記事

 


雲台とクイックシュー [ACCESSORY]

我が家の雲台「たち」です
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撮影PENTAX K-X DA18-55

センターポールなし軽量三脚「UL-103」が加わったので、セット雲台以外の組み合わせを試してみました

もともとはベルボンのビデオ用ヘッドと組むつもりだったんですが、カメラの脱着がもひとつなんですよね

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タグ:三脚

カーボン三脚 スリックUL-103 [ACCESSORY]

待望のカーボン三脚買いました
スリック 「UL-103カーボン」
P1020014.jpg

デジカメWATCH関連記事

さて、103は三段式のカーボンで高さは約140cm
最大の特徴はエレベーターがないことで、そのおかげで脚だけなら重さ990g

UL-103は、雑誌で目にしてからずっと欲しいなと思ってたものですが、今回、PENTAX一式処分でネッットオークションの展示処分品があって格安GETできました。懐事情としては、PENTAXの魚眼ズームと入れ替わりのような感じです

これで、しばらくIS100mmマクロ購入は当面延期です

さて、真の雲台はセットのものではなグリップ式のAF1100のスリックコンビ
ビデオ用のベルボンやセット雲台をケースバイケースで使い分けしていくことになりますが、AVCHDでもEOSムービーでスチルでもマルチでいけるはずです

これまでのジッツオのバサルトは、もともとがGR用に通勤カバンに収まるように型落ち中古を探したこともあって携行性能は抜群ながら、エレベーター伸ばしてビデオや5Dを載せるには強度不足だし、ファインダーをのぞくにはいかんせん低すぎました

これまではビデオ用が重さ3kg超のものばかりつかってきただけに、この高さでこれだけ軽いのは画期的!

5Dに16-35をつけた状態ではすべて込みで3kgを切る計算になるので、以前つかっていたVT-820等よりも軽い
三脚がこれだけ軽いと、重くて手放した70-200F2.8を買い戻しても耐えられるかな?

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関連記事(はじめての動画花火 2009.9)


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以前、バサルト三脚とHV10で持ち出したような気軽さで、広角ズームと5DでEOSムービーを楽しみたいものです
関連記事2007.12

・・・が、この週末。

身に覚えがないのにきのうの夜から、軽いぎっくり腰状態・・・軽いといっても外に出歩く気力はありません(^^ゞ


タグ:三脚

軽量ムービー用ヘッド Velbon FHD-51Q [ACCESSORY]

歩き撮り=大きなゆっくりとした揺れの吸収力を高めた「アクティブ手ブレ補正」に好奇心を駆られ、最新のAVCHDカメラを手にしてみたものの、やっぱり景色を撮るには効果はなきに等しい

結局、ビデオは「カメラが微動だにせず、映像が動くこと」が写真と違う醍醐味なわけで、わずかな揺れでも編集時にはカットしちゃうくらいですから、そんなこと最初から判ってることか・・・

とはいえ、カメラが軽くなったことは三脚といっしょに持ち歩いても「軽い」という利点があるわけで、これまでスチル用のグリップ雲台とバサルト軽量三脚でフィックス撮影してきましたが、せっかくなのでオイルフルードタイプの軽いビデオ用ヘッドがほしくなりました。

で、吟味の末に選んだのは、Velbon製の「FHD-51Q」

Velbon FHD-51QIMG_3342

ビデオ用三脚は、長年使ってきたリーベック650DVから、今年になってDAIWAのVT-820を調達(関連記事)したばかりなんですが自重3Kgに加えて70-200mmF2.8を付けた5Dを乗っけると、重い上に担ぎにくく、アシスタントでもいないことにはだいぶ辛い・・・

かといって、同じくDAIWAのVT-520は1kg軽いものの、ジッツオのバサルトの気軽さには適いません

・・・で当初はマンフロットのボールレベラーとビデオヘッド700RC2あたりを目論んでいたんですが、実際にジッツオを持ち込んで店頭で組み合わせてみるとバランスは悪い上に、ヘッドは701HDVあたりでないと動きがイマイチなんだけど、今回の組み合わせにはちょいとでかい

で、最終的にベルボンのオイルフリュードのFHD-51Qに決めてきました

普段ならこの手のものは中古を探すもんですが、ヨドバシの店員には世話になってるし、たまには新品買うのもいいか

新宿ヨドバシカメラ館でのビデオ雲台装着テスト
5DとTM350とスリックのグリップ雲台をつけた自前のバサルト三脚を持ち込んで、持ち運び時や実際のパンティルトの動き等をチェックさせてもらいました
5Dの17ミリの超広角と比べちゃうとTM350は狭いですね

あいかわらず引きながらのパンの腕前は上がらないままなんですが、興味深いのは、TM350のアクティブ手ブレ補正によって、パンやティルトを止めたときに明らかに揺り戻しの補正が入ること
結果的に、アクティブモードでの補正量がよくわかります

また、パン棒を右手、TM350の本体ズームレバーを左手で操作すしてタイミングをあわせるのは難しく、かえって5Dのマニュアルズームのほうがマシなくらい

TM350のズームレバーのストロークがなく、ズームスピードの基本設定もできないので「習熟」しかありませんね
とりあえずパン棒を左手用に付け替えて右指ズームにするしかなさそうです

ほかにも、さらに手軽な価格のFHD-52Qも気になって試してみたんですが、少なくとも、5Dと組み合わせるにはスライドプレートタイプの51Qのほうがよいことも判りましたが、TM350だけだったら52Qでも十分な感じです

なお、ビデオヘッドとあわせてレベリングベースも買いたかったんですが、マンフロットのは大きすぎて見た目も悪いし、、HAKUBA、ケンコーのタイプは使い勝手がイマイチな感じでした
メーカーは失念しちゃいましたが、ちょいと高めのボールベースがあったんですが今回は予算足りず、またこれは次の機会

愛用のSLIKのグリップ雲台をレベリング用につかってみると動画のように、動きも強度もまずまずなのでまずはこのコンビでしばらくつかってみようかと・・・
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パン棒も右でも左でも使えますが、TM350は右手人差し指ズームのほうがよいし、5DのAFボタンやRECスタートも右手なのでこっちのほうがいい感じです
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5Dに使うにもまずまずで、何より軽量でこのまま、持ち上げて撮影できますから機動力は抜群でしょう


動画


蛇足ながら、ビデオスタジオ12でオーバーレイトラックをつかってはじめて2カメで簡単に編集してみました
5DもAVCHDもいったんMPEG2に変換してから編集しています

マルチオーバーレイトラックは、Premiereのように本格的につかうには無理があったり、音声シンクロ用のマーキング機能がつかえないので、工夫が必要ですがビデオスタジオでもこれだけできるようになったのは画期的
音声が出力されないだろうと勝ってに思い込んでいたので微妙に音がズレてます


なお以前、マグネシューをつかっていて、うっかりカメラを落下させたことがあるのでスペアプレートも調達してきました

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・・・がTM350にはちょっとプレートの幅がありすぎて、装着したままだとバッテリー交換やSDカードのカバーが開かなかったり

それでも、TM350にはDAIWAのVT-820は過剰装備
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ともあれ、パンハンドルも短く簡単にとりはずせるし、
その気になれば分解してバッグに入れて持ち運べるビデオヘッド
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このまま、持ち歩いても総重量は2kg程度なので、FX1やXHA1の単体と大差ない

願わくば、TM350にパン棒リモコン端子がほしかった・・ですね

先行きは、もっと背の高いスリックUltra1あたりの1Kg以下のカーボン三脚のベースを手に入れたいところです

なお、前回はバランスの悪かったゴム製アイカップから普通のゴムアイカップに変更
SONYの以前のDVカメラ用が実家に残っていたので送ってもらったらサイズもぴったり
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これで、手持ちファインダー撮りもやりやすくなります

さて、今週末あたりから晴天に恵まれて、TM350のコケラ落としをしたいもんです


タグ:三脚 avchd TM350

2つ目の「ミリオンダラー」 [ACCESSORY]

まずはD40用に導入したカメラバッグ「4ミリオンダラー(RED)」(関連記事)に続いて、ふたサイズ大きい「6ミリオン」を調達しました

CRUMPLER 6Million Dollar Home(BLK)
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一番小さい4ミリオンは軽くてD40やレンズだけを入れるにはもってこいなんですが、5Dと28-70を入れるにはちょいと苦しいこともあって、次は5ミリオンか6ミリオンか、あるいは他メーカーのものか・・と考えてたんですが、ヨドバシカメラのケースに入ったバッグコーナーをみてたら、

「6ミリオンダラー 在庫限り 8980円 10%ポイント還元」

うーん、実質8000円ほどで、たしかに安い
5ミリオンも「6480円」と、4ミリオンをネットショップで買ったときよりも安い

新モデルのための入れ替えかな?・・・と思ったものの、ここで買い逃す手はないと思って、まあ自分へのXmasプレゼントと思って買っちゃいました

たくさんカメラやレンズをいれるのならバックパックタイプのKATAのスリングショットもあるし、最近専用のカメラクッション付モデルがでた、「TIMBUK2」のメッセンジャーバッグもあるので、5Dと2本のズームレンズだったら、5ミリオンのほうがいいような気もして迷ったんですが、結局「6ミリオン」にしちゃいました

あとで調べたら、やっぱりモデルチェンジみたいで、旧モデルの値段が軒並み下がってましたが、まあネットショップで送料払って買うよりは安かったかも・・

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液晶クリーナー液 [ACCESSORY]

通勤のお供に定着した「メディアストレージM80」

保護フィルムを貼ってることもあって汚れがふき取りづらいので持ち歩けるサイズのクリーナーを買ってみました20081219-065435s.jpg

当初は、クルマや家でつかっている本来クルマ用の「プレクサス」の小さいのを買いにいったものの見当たらず、PCショップで見つけたのがこれ

なかなか具合よろしく、セーム革でふき取ると保護フィルムの汚れもささっととれて快適です。

もともと自分がつかうデジイチにもデジカメにも保護フィルムは汚れたときに拭きとりづらいので、プレクサスでクルマのワックス的にコーティングしてたんですが、こういういいのがあるんだったらフィルム貼っといたほうがいい気がしてきました。

あと、ついでに買ってきた100円でふたつ入りの瞬間接着剤20081219-065340s.jpg
使い道は、M80ケース用のストラップの紐を短くしようと、切断後の「ほつれ」を固めるため

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なお、M80の通勤時のビューワー用途は、すぐに飽きるかと思ってたものの飽きずにつかっています

電車の混み具合やそのときの気分で、読書か携帯メールかM80か居眠りをTPOでチョイスしてますが、混む区間は何もしないで立っている常識とマナーは持ち合わせております

拡大しなければピンボケやノイズも分かりませんが、以前にとったカメラやレンズの個性や露出の失敗とか見返すと楽しいもんです
M80でみると、GRで撮った写真がいい感じに見えるものが多いですね


タグ:M80