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朝焼け早朝さんぽ [EOS Kiss・EOS M]

振替休日取得できょうはオフ日なのですが、いつもどおり目が覚めて外をみたら朝焼けでした
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X7 SIGMA C17-70
きょうは仕事にいかなくてもいいし、暑くなる前にパンでも買い出しついでにカメラをもってちょいと出かけてきました
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とりあえず、きょうのテーマは「夏の朝日」です
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なんといっても、今年の8月は連日ろくな天気じゃなかったですからね

6:30am
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そのまま、電車に乗ってとなり街まで足を伸ばしたものの、
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コンビニ系以外は店も開いていないし、
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多摩川沿いまでさらに足を伸ばします
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起き抜けの格好でサンダル履きでしたが、X7とシグマズームは軽くて苦にならず
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野良猫も暑くてどこかで寝てるかと探してみると
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気持ちよさげに一匹寝ているのを発見
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しばらく前に冬にあったネコだったか?と見返して見るも確証は得られず
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きょうはいつでも、下り電車で家に戻ることができます
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短い時間でしたが、ロードバイク野郎たちとだいぶすれ違いました
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こうやって出てくるといつもならあっというまの朝の30分も長く感じます
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このまま歩いて帰れないこともないのすが、とりあえず、駅へ向かうことにします
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タグ:X7
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ライブビュー EOS [EOS Kiss・EOS M]

タッチフォーカスのライブビュー
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X7 SIGMA C 17-70 DPP 忠実設定 オートガンマ
ISO1600。レンズの手ブレ補正のサポートと合わせて、テレ側開放=F4のプログライムラインがシャッター速度が1/125を割り出してくれていていてブレなく撮れました
DxO
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DPPでガンマ補正かけると暗部を持ち上げてくれて補正されますが、DxOは撮影時の露出に忠実です
広角ライブビュー
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ハイブリッドCMOSⅡは、いまどきEOSのデュアルピクセルよりは劣りますが、手ブレ補正の安定と合焦時間がちょうどいい感じなのかも?
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これはファインダー位相差AF。X7だとどうも垂直が上手く取れないというかシャッターを切るときに傾いてるんでしょうね
それでもX7のタッチフォーカス世代でも、スナップするのは最適な機材チョイスではないことは確か
ライブビューは、専用機のほうが断然よりというのは、PENTAX K-01と、K-5やK-50とかでも感じたことで、電源入れた後にミラーアップさせるためのワンステップがうっとうしいんですね

タグ:X7
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モーニングスナップ [EOS Kiss・EOS M]

フォトショップでモノクロ化してから着色フィルター
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X7 SIGMA C17-70
地下なので、撮影条件や写真では、朝も昼も夜も違いはないのでフレーミングか?
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まだ、開店していないだなと通り過ぎたら、準備がはじまったのでちょいと足を止めてみましたが、
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うーん。開店前か閉店前の違いはだせそうにありませんね
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X7とズームを毎日持ち歩いていますが、ずっと雨や曇天続きです
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X7で縦位置ファインダー撮りをするときは、右手を上にすることが多い
そうするrとなぜか左が下に傾くので、傾かないように無意識に下げているのか、そもそもファインダーが小さく見えづらいせいか?
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6Dのときは、右手を下にして撮ることが多いし、縦グリップの1DXだと水準器なくともだいたいまっすぐで撮れています
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そもそも、LVFと電子水準器のLUMIXでもシャッターを切る瞬間に傾いていることもあるので基本はシャッターリリースの感触ではないかな?と思っています

X9のファインダー機能をもういちど調べてみましたがインテリジェントファインダーではないので、電子水準器は非搭載のようです
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少しだけ大きくなって持ちやすくなったし、バッテリーも大きくなって電池のもちはよくなりましたが、「なで肩EOS」ではなくなってしまいデザイン的には残念感もあります
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LUMIXのGシリーズが、G3もG5もG6もそれぞれ個性的でしたが、7と8は、まともなカタチになすぎですね

タグ:X7
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ハーフカラー [EOS Kiss・EOS M]

モノトーン広告のせいで上下がモノクロとカラーに分かれているように見えました
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X7 SIGAMA C 17-70
反対側から
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こちらは朝撮り
今週は月曜から金曜まで朝は見事に空いていました

タグ:X7
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リトルEOSとシグマ Cズーム 通勤カメラ [EOS Kiss・EOS M]

ひさしぶりの新レンズなので、通勤バッグに入れて持ち出して撮ってみました
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X7 SIGMA C 17-70 17mm
このところの常備カメラのGX7Ⅱと20mmのセットよりかさばるし重いけど、6Dと単焦点や17-40とかよりは断然軽いわけで、通勤カメラとしてもギリギリのライン。
とくに広角やストロボが必要な宴会のときには持ち出しやすいかな
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70mm F4・1/20秒 ISO800
ただ、高感度をあまり欲張ることができないAPS-Cでは、テレ側が暗いとつらいとこですが、手ブレ補正のサポートが生命線になります。
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70mm F4・1/50秒 ISO3200
感度3200を許容して、F4通しズームと思えばまあ、実用的ですが、PENTAXとFAレンズのような、ハッとするようなスナップショットは期待できないかな?
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37mm F4・1/50秒 ISO640
目測で35mmに合わせたつもりがちょいとズレましたね

タグ:X7
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リトルEOSとシグマ Cズーム テーブルフォト [EOS Kiss・EOS M]

50歳の誕生日祝にファミリーディナーです
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X7 SIGMA C17-70
せっかくなのでスピードライトも持参
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17mm F2.8・1/4秒 ISO800 +0.7EV
感度を800に抑えたので、F2.8と明るくはないので1/4秒だとさすがにブラしちゃいましたね
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21mm F3.2・1/13秒 ISO800
フルサイズだったら躊躇なく6400まで上げるところですが、やっぱりF2.8ってのは暗いわけで、テーブルフォトで明るめに撮ろうとするとプラス補正が基本なので余計にブレやすくなりますが、1/15秒程度ならまあ気合次第なので、手ブレ補正効果は十分にあります
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21mm F4・1/60秒 ISO800 430EX-RT
こんなこともあろうかとスピードライトも持ってきてたので使ってみました
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41mm F3.5・1/60秒 ISO400 430EX-RT
ストロボでもLEDライトでもテーブルフォトには照明があるとないでは違ってきますね
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53mm F4・1/15秒 IS1600
ただ、ストロボなしだったら、GX7MarkⅡとF1.7レンズのほうがテーブルフォトには向いてます
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17mm F2.8・1/20秒 ISO800
それと、17mmのAPS-Cって、やっぱり24mmとは大違いで画角は狭い
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17mm F2.8・1/10秒 ISO1600
禁断のART18-35のF1.8ズームなら・・・・「18-35mm f1.8 dc hsm X7」で検索してみました
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うーん、手ブレ補正がないし、フルサイズの24-70並の重さですからね
80Dとかで三脚つかってムービーを撮るならこのレンズなんでしょうが、フルサイズのF2.8ズームと動画のクオリティもボケ量も同じような気がしますから難しい選択ですね

タグ:X7
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リトルEOSとシグマ Cズーム その2 [EOS Kiss・EOS M]

X7とシグマC 17-70の続きです
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細身の筐体なので、手にもったバランスはなかなかにいい感じです
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ズームで繰り出しても大きくバランスが変わることなく、少なくともフルサイズ用の純正ズームよりはバランスがいいですね
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EF17-40と並べてみるとよくわかります。重さは同じでもX7の大きさだと実感としての違いはあります
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出かける予定もないので、暑い中無理やり持ち出してみましたが、屋外ではバリアングルがあろうがなかろうが見えづらい液晶モニターは使いづらいでしょうね
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37mm F5.6・1/13秒 ISO100

レンズに手ブレ補正があるかどうかの安心感はX7では大きいので、たといやっぱり17-40とでも
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17mm F8・1/15秒
あとは、ウリのひとつのマクロ性能
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70mm F6.3・1/500秒 ISO100
ま、これだけ寄れて、タッチフォーカスの範囲も十分なので、合焦の速さを求めなければ、デュアルピクセルCMOSが必須というわけでもないですかね
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70mm F6.3・1/100秒 ISO100
今回のX7用レンズチョイスは、LUMIX用のズームよりもフルサイズ用よりも、コスパ優先とX7だけでなく、APS-C EOSの存在意義の確認のために、選んだものですが
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17mm F8・1/640秒 ISO100
2日目にして、早くも飽きてきましたが、ま、標準域のズームなんてそんなものでしょう
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LUMIX G5とF2.8ズーム(2015年)
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PENTAX K-5ⅡsとシグマC 17-70(2015年)
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X7とEF28mmF2.8IS USM(2015年)
X7とシグマCズームのマッチング度は、EF28mm単焦点コンビには及ばないものの利便性を考慮するといい勝負かな
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リトルEOSとシグマ Cズーム [EOS Kiss・EOS M]

LUMIXや6Dの影に隠れて活躍の場がない、我が家のリトルEOSのために、一度X7と組ませてみたかったレンズを当てがうことにしました
SIGMA Contemporary for Canon  17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM
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X7を手にして以来の4年間に、いろんなレンズと組み合わせてつかってきましたが、個人的なベストマッチレンズは、EF28mmのISモデルと10-18STMなのですが、この頃は、PENTAXやLUMIXと共存していて、機能や画質面でも突出するものは何もなかった感は否めません

とくに広角の10-18STMもX7とのバランスもよかったのですが、自分の視力ではX7の小さなファインダーと広角がなんともよく見えないし、F4.5はやっぱり暗いし、ISのダイナミック対応じゃないので、APS-Cで広角をつけるなら動画もスチルも断然、EOS M用のほうが優れています
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その後も、EF-Sの24mmやEF24mmISとも組み合わせましたが、ほぼ同じ画角になるLUMIXの20mm F1.7に対するアドバンテージもなく、とくにレンズを選ばず手ブレ補正が効くようになった最近のLUMIXからはさらに水を開けられている感があります
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そんななかで、ロングセラーモデル末期となったリストEOS X7をもう少し堪能するには、手ブレ補正付きで明るくて寄れるレンズとなると、この17-70あたりでしょう
USBドックでの前ピン調整ができるかどうかも重要で、F2.8通しが旧型のため候補から外れてしまうのが惜しいところです
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重さはF4ズームの17-40とほぼ同じながら、APS専用設計のためF2.8-4で、フィルター径が72mmに収まっていて幾分細身なのとレンズの前に重心を感じる17-40より、小指がかからないX7のグリップでの持ちやすさもいい感じです
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EOSならスピードライトも使えるし、以前X7と11-18mm用にもっていたカメラポーチにもぴったり
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このポーチは6Dではどうにも収まらないのでずっと眠ったまま
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同様に、KATAの小型のカメラホルスターもひっぱり出してきました
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この組み合わせのまま、X9iや9000Dでもいけますね
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6Dと24-70と並べて、持ち比べてみると、そりゃまあ全然違います
P1040331_DxO(retina)
24-70mmも1DXから6Dに付け替えると、相当に軽く感じるのですが、X7とシグマズームはさらに軽さが際立ちます

パソコンでピント調整できるシグマDOCも、X7用に30mmF1.4でつかってみただけなので、しばらくぶり
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前オーナーで何かしらのセッティング変更がされてないか、ファームバーションが古くないのかのチェックのために接続し、USBドックもレンズも最新ファームに更新
ピント調整はされていなかったので、前オーナーはドックは使っていなかったか、特段ピンズレはないのかもしれません
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一方、DxOでは毎度のとおり、同じ17-70シリーズからレンズデータのダウンロードの選択画面が出てきます

試し撮り
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37mm F3.5・1/3秒 ISO800
寄れるけど、この焦点距離だとブレますが、それよりX7の位相差は暗いところ弱いですね
X9になるとライブビューは-2EV対応になるけど、ファインダーでは同じ-0.5EVのはずなので、AFまわりはやっぱり残念
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17mm F2.8・1/40秒 ISO1000
広角マクロでこのレンズの安全域。X7の像面位相差も中央付近のこのあたりならそんなに遅くはないのですが、LUMIXは瞬時に画面のどこでもピントがありますからね
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17mm F2.8・1/10秒 ISO1000
とりあえず、初日なのでこのへんで
DxO現像での画質は予想通りしっかりしてるし、ピンズレもなさそうな感じです

タグ:17-70mm X7
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真夏の昼下がりシーサイドスナップ [EOS-1D]

午後3時。海の公園側にクルマを停めて、八景島へ歩いてアプローチ
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EOS-1DX EF17-40mm
単眼鏡代わりに息子に渡したX7と200ミリ
久しぶりに、磯臭い匂いと湿気混じりの熱い空気が心地よし
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EOS-1DX  EF17-40mm
湿気たっぷりの暑い徒歩スナップに、「特大」「特小」のEOS二台と広角ズームと望遠単焦点の4パターンの組み合わせから、どれかひとつにって身軽にスナップしたいなと思案したものの、結局は全部持ち歩くことにしました
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X7  EF200mm
そもそも、八景島には急きょ足を向けたので、6Dや他のレンズは置いてきてるし、カメラバッグは、KATAのスリングバックパックだったので真夏に背負うには、背中が熱いんですよね
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1DXから持ちかえると小さくみえるファインダーでも、夏の日差しの下では電子式ファインダーよりもずっとみやすいし、何より手ぶれ補正のない望遠レンズで撮るには接眼ファインダーは必携機能
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X7  EF200mm
換算320ミリの1800万画素の画像は、格別とはいえないまでもレンズの描写力を損なわない程度にそこそこ安定しています
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X7  EF200mm
画質の点では、フルサイズかつ1DXの200ミリよりも見劣りする部分もありますがのは、一番大きいのはやっぱりAFやAEの総合的な歩留まりでしょう
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X7  EF200mm
X7と単焦点望遠レンズでの「会心の一撃」は、そんなにヒットするものではありません
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EOS-1DX 17-40mm
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X7  EF200mm
繰り返しになりますが、この炎天下、ましてや望遠になると、背面液晶だけのミラーレスカメラだけでなく、
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X7  EF200mm

たとい高性能は有機ELのビューファインダーを搭載していても一眼レフのほうよく見えます

さて、このあたりからレンズ交換
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EOS-1DX  EF200mm
というより、ボディ交換でしょう
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ちなみにこの日は、揃いのシャツを着て、水鉄砲をもった男女のグループが大勢いました
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朝早くからずっと外にいたのに、ここまで歩いてきただけでくたびれてしまってあまり写欲もなかったけど、
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やっぱり重い思いをしても望遠レンズと1Dを持ち出してきて正解です
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1DXと17-40なら水とかぶっかけられてもきっと平気だし、
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といいながらも、このなかに入っていく元気も勇気もなく
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とりあえずクーラーの効いた施設に向かいたくて足を早めました
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このあと、お土産屋で涼んだあと、せっかくひさしぶりの八景島なので水族館へいったのはバックナンバーのとおり
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水族館では200ミリも、高感度に強くないX7はバックパックにしまいました
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その昔は、HDVカメラで撮っていたのを、いまどきは一眼動画で
画角は狭くなるけど動画IS搭載の6DMarkⅡなら17ミリレンズとも相性ばっちりなんだろなと思いつつ、X9に動画ISを省略されちゃってるので買い換える理由がひとつ足りないのもねぇ

イルカショーをみたらもう夕暮れのはじまり
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EOS-1DX EF17-40mm
花火までは、まだ数時間あるのでさすがに時間をつぶそうという気持ちはなく、帰途につくことにします
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EOS-1DX EF17-40mm
再びレンズ交換
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EOS-1DX EF200mm
これまで一度だけハンディカムのでっかいVXを持って乗り込み、すさまじい横Gで、カメラがふっとばされそうになった覚えのあるサーフコースター
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光量が落ちてきましたが、まだまだシャッタースピードにも感度アップにも余裕があります
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EOS-1DX EF200mm
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EOS-1DX EF200mm

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X7 17-40mm
そろそろ駐車場なので、カメラはX7と17-40だけにして、1DXと200ミリをバッグにしまったとたんに、ネコに遭遇
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EOS-1DX EF200mm
この日の「締め」のネコは、これ以上近寄れず警戒されて逃げられてしまいました

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イルカショー本気撮り  [EOS-1D]

ひさしぶりに1DXらしいターゲット撮影
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EOS-1DX EF200mm F2.8L

たいした腕のない身でも、レンズに被写体が飛び込んでくれば文字通り「十中八九」の歩留まりで捕まええくれます

そんなわけで、水族館の順路を回り、次の開演までまだ30分以上あるけどのんびり待つことにしました
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息子が小さい頃は、もっぱらビデオ回してましたから一眼レフでイルカショーを撮影するのははじめてかも??
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いちおう17-40を付けたX7もスタンバイ
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さて、イルカの動きを予測して、200ミリ一本勝負でフレーミングできるか??
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まずは、オープニングのイルカ乗り&水かぶりショー
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白イルカのリフティングもジャストフレーミング
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X7や6Dだったら、的に置きピンして待ってたところでしょうが、1DのAFフレームならそんなことしなくてOK
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両目で状況をおいながら、フレームインするのを光学ファインダーで補足して、あとはシャッターを切るまでの反射神経が課題
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「引き」で撮るならX7でも楽勝です

普段は3枚に押さえている連写枚数リミットを解除し、AF特性も「急にあらわれた被写体追従優先」にセッティング変更
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フレームの広さもやっぱり強みですが、水面から顔を出したあたりからシャッターを切ったつもりですが、こんなに遅れてます
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そのまま、サーボでフォローしてくれてますがちょいと遅れてますね
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これなんかは、飛び出てきたところを反射神経ショット
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あともう少し左に振ってたらプロ級だったのに・・・惜しい
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ともあれ、一世代前となったけど、さすがはフラッグシップEOS-1
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セイウチくんがつくったシャボン玉にもなんなくピントがあうのも地味に力強いわけでして
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あれよというまにショーも終わりました
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